フェデレーションに参加を希望される方へ


学術認証フェデレーション(学認:GakuNin)では、運用フェデレーションとテストフェデレーションの2種類のフェデレーションを提供しています。

IdPやSPの構築の際には、原則として、参加情報に示すように、まずテスト環境で動作確認していただいた後に、運用フェデレーションに移行していただくようお願いしております。

学術認証フェデレーションに接続するIdPあるいはSPの構築には、学術認証フェデレーション システム運用基準(参加情報以下を参照)に従い、本サイトの技術ガイドを参考にしてください。また、構築・設定に関する質問は、情報交換メールをご利用ください。国立情報学研究所(NII)による支援および先行大学からの、適切なアドバイスを受けることができます。
 

お知らせ

 
OpenSSLの脆弱性について (OpenSSL Se...06/12 17:00
OpenSSL ProjectよりOpenSSLに関する複数の脆弱性(OpenSSL Security Advisory [05 Jun 2014])が発表されています。 特にCVE-2014-0224の脆弱性を悪用された場合は、M...
Shibboleth環境構築セミナー(第1回・基礎編)...06/02 14:00
Shibboleth環境構築セミナー(第1回・基礎編)については、満員につき申し込み受け付けを締め切りました。(6/12) 大学関係者だけでなく、企業の方にもご参加頂けるShibboleth環境構築セミナーについてご案内致します。...
Shibboleth環境構築セミナー(第2回・活用編)...06/02 13:00
Shibboleth環境構築セミナー(第2回・活用編)については、満員につき申し込み受け付けを締め切りました。(6/4) 大学関係者だけでなく、企業の方にもご参加頂けるShibboleth環境構築セミナーについてご案内致します。...
「学認春CAMP2014」開催のお知らせ(5/30)04/23 17:00
(追記) 学認春CAMP2014 は無事終了いたしました。多数のご参加、誠にありがとうございました。 資料は、本文中にもありますが下記URLにて公開しております。 ⇒ http://www.gakunin.jp/event/2014/...
【追記】OpenSSL脆弱性(CVE-2014-016...04/18 12:00
学認Webサイト・情報交換MLなどでお知らせの通り,OpenSSLの重大な脆弱性(CVE-2014-0160) が報告されています。 これを受けて,学認では提供する全サービスの影響範囲を調査し,必要な対応を行いました。 ...

情報交換メールについて


 学術認証フェデレーションでは,学術認証環境の構築や利用に関する公開メーリングリストを開設しております。